アンチエイジングの自然系プロテイン【超おすすめ18選!】人気ランキング

筋トレ目的以外のプロテインの効果や魅力やについて詳しく解説します。
さらに、オススメのプロテイン人気商品16種類をランキング形式で一挙にご紹介します!

2025-03-06更新

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ランキング ▶▶【評価の方法・選び方】はコチラ

第18位 Naturecan ホエイプロテイン 芳醇メロン / Naturecan株式会社

画像元:amazon.co.jp

評価:

3

消化吸収速度が早く、筋肉を構成するBCAAが豊富なのが特徴です。
味にとことんこだわったネイチャーカンのホエイプロテインは、おいしさと飲みやすさがポイントです。
メロンをはじめプロテインには珍しい味もあり、自分に合ったものを探してみましょう。

プロテインの種類 ✕ホエイ,混合,その他
サポート成分 ✕含まれていない
たんぱく質含有率 ◎60%以上
カロリー ✕ 100kcal以上
添加物に関する表示 ◎添加物に関する表示あり
継続しやすさ ✕継続しにくい
コストパフォーマンス ◎コスパ良い

【①原材料】ホエイたんぱく濃縮物(アメリカ製造)、難消化性デキストリン、みりん粕パウダー、メロンパウダー、乳等を主要原料とする食品/微粒酸化ケイ素、甘味料(アスパルテーム・L-フェニルアラニン化合物、スクラロース、アセスルファムK)、乳化剤、酸味料、香料、クチナシ色素、(一部に乳成分・大豆を含む)
【②内容量】600g(20日分)
【③1日あたりの摂取量】30g

参考価格:4,500円

第17位 ReXeR ホエイプロテインPRO / 株式会社レクサー

画像元:amazon.co.jp

評価:

3.1

たんぱく質量にこだわり、糖質・脂質を抑えた高たんぱくプロテインです。
造粒されているので溶けやすく飲みやすいのが特徴です。
完全無添加でこだわりぬかれた商品です。

プロテインの種類 ✕ホエイ,混合,その他
サポート成分 ✕含まれていない
たんぱく質含有率 ◎60%以上
カロリー ✕ 100kcal以上
添加物に関する表示 ◎添加物に関する表示あり
継続しやすさ ✕継続しにくい
コストパフォーマンス ✕コスパ微妙

【①原材料】乳清たんぱく(アメリカ製造)/乳化剤、(一部に乳製品・大豆含む)
【②内容量】900g(30日分)
【③1日あたりの摂取量】30g

参考価格:5,980円

第16位 MORISOY / 株式会社ROOKIE

画像元:amazon.co.jp

評価:

3.2

忙しい朝の朝食代わりになるオールインワンソイプロテインです。
モリンガの90種類の栄養素と美容成分を配合しており、植物性タンパク質の吸収スピードがゆっくりなので腹持ちが良いのが特徴です。
1回分の個包装で持ち運びにも適しています。

プロテインの種類 ◎植物性
サポート成分 ✕含まれていない
たんぱく質含有率 ✕50%未満
カロリー △50kcal以上100kcal未満
添加物に関する表示 ◎添加物に関する表示あり
継続しやすさ ✕継続しにくい
コストパフォーマンス ✕コスパ微妙

【①原材料】大豆たんぱく(遺伝子組み換えではない)(インド産)、抹茶エキス末、アルロース、モリンガ葉、りんごエキス末
【②内容量】255g(15日分)
【③1日あたりの摂取量】17g

参考価格:4,440円

第15位 WHEY PROTEIN CS72 / 中央商工株式会社

画像元:amazon.co.jp

評価:

3.3

牛乳由来タンパクのホエイプロテインです。
たんぱく質に加えて11種のビタミンと乳酸菌も配合し、体の調子と腸内環境と整えます。
目安1日2で、朝、昼、夕、トレーニング前後などがおすすめです。

プロテインの種類 ✕ホエイ,混合,その他
サポート成分 ◎含まれている
たんぱく質含有率 ◎60%以上
カロリー ✕ 100kcal以上
添加物に関する表示 ✕添加物に関する表示なし
継続しやすさ △普通
コストパフォーマンス ✕コスパ微妙

【①原材料】乳清たんぱく(アメリカ又はフランス又はその他)、ココアパウダー、脱脂粉乳、粉末油脂、食塩、デキストリン、乳酸菌(殺菌)/香料、乳化剤、甘味料(スクラロース)、V.C、加工デンプン、抽出V.E、ナイアシン、パントテン酸Ca、V.B₁、V.B₆、V.B₂、V.A、葉酸、V.D、V.B₁₂、(一部に乳成分・大豆を含む)
【②内容量】1,000g(16日分)
【③1日あたりの摂取量】60g

参考価格:3,900円

第14位 WINZONE ホエイ プロテイン / 日本新薬株式会社

画像元:amazon.co.jp

評価:

3.4

創立100年以上の製薬会社が製作したプロテインです。
11種のビタミンに加え、4種のミネラルも配合されています。
味の種類もたくさんあり、お気に入りのものが見つかるかもしれません。

プロテインの種類 ✕ホエイ,混合,その他
サポート成分 ◎含まれている
たんぱく質含有率 ◎60%以上
カロリー ✕ 100kcal以上
添加物に関する表示 ✕添加物に関する表示なし
継続しやすさ △普通
コストパフォーマンス △コスパ普通

【①原材料】ホエイたんぱく(ドイツ製造又はオランダ製造)、デキストリン、食塩、ドロマイト、亜鉛含有酵母/酸味料、レシチン、甘味料(アスパルテーム・L-フェニルアラニン化合物、スクラロース)、微粒二酸化ケイ素、香料、V.C、抽出V.E、ピロリン酸第二鉄、ナイアシン、パントテン酸Ca、ベニコウジ色素、V.B₁、V.B₆、V.B₂、V.A、葉酸、V.D、V.B₁₂、(一部に乳成分含む)
【②内容量】1,000g(30日分)
【③1日あたりの摂取量】29~87g

参考価格:3,880円

第13位 クリニコ エンジョイプロテイン / 森永乳業クリニコ株式会社

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評価:

3.5

エンジョイプロテインは、リン・カリウム含量を低く調整した高たんぱく質粉末です。
たんぱく質含有量も高く、効率よくたんぱく質を摂取することができます。
ほとんど無味無臭で料理や飲み物の味にも影響が出づらいです。

プロテインの種類 ✕ホエイ,混合,その他
サポート成分 ✕含まれていない
たんぱく質含有率 ◎60%以上
カロリー ◎50kcal未満
添加物に関する表示 ✕添加物に関する表示なし
継続しやすさ △普通
コストパフォーマンス △コスパ普通

【①原材料】乳清たんぱく質粉末、レシチン(原材料の一部に乳成分、大豆を含む
【②内容量】220g(15日分)
【③1日あたりの摂取量】10~15g

参考価格:2,640円

第12位 大人の健康プロテイン / 武内製薬株式会社

画像元:amazon.co.jp

評価:

3.6

おいしいミルク風味シニア向けで、カルシウムとビタミンDの栄養機能食品です。
骨や歯の形成に必要な栄養素、骨の形成を助ける栄養素を含んでいます。
温かい飲み物にも溶けやすく、ミルク風味なのでコーヒーなどに加える方もいらっしゃいます。

プロテインの種類 ✕ホエイ,混合,その他
サポート成分 ◎含まれている
たんぱく質含有率 ✕50%未満
カロリー △50kcal以上100kcal未満
添加物に関する表示 ◎添加物に関する表示あり
継続しやすさ △普通
コストパフォーマンス △コスパ普通

【①原材料】ホエイたんぱく濃縮物(ニュージーランド製造)、デキストリン、ぶどう糖、脱脂粉乳、クリーミングパウダー、酵母粉末、植物性乳酸菌末(殺菌)/炭酸Ca、香料、V.C、甘味料(ステビア)、抽出V.E、ナイアシン、パントテン酸カルシウム、V.B1、V.B6、V.B2、V.A、葉酸、V.D、V.B12、(一部に乳成分・大豆を含む)
【②内容量】600g(30日分)
【③1日あたりの摂取量】20g

参考価格:3,980円

第11位 美人プロテイン / 株式会社T-Fit

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評価:

3.7

1食あたりたんぱく質15g、糖質5g、エネルギー燃焼の促進をするカルニチンを配合することで女性のボディメイクを応援します。
ビタミンやミネラルに加えてビフィズス菌、フェカリス菌、有胞子性乳酸菌の3種約53億個と食物繊維と様々な原料が含まれています。

プロテインの種類 ◎植物性
サポート成分 ◎含まれている
たんぱく質含有率 △50%以上60%未満
カロリー ✕ 100kcal以上
添加物に関する表示 ◎添加物に関する表示あり
継続しやすさ ✕継続しにくい
コストパフォーマンス ✕コスパ微妙

【①原材料】植物性たんぱく、ポリデキストロース、レモン果汁末、デキストリン、米ぬか粉末、L-カルニチン酒石酸塩、マリーゴールド抽出物、有胞子性乳酸菌、鉄含有酵母、食塩、乳酸菌(殺菌)、ビフィズス菌(殺菌)、大豆抽出物 / クエン酸、香料、甘味料、ビタミンC、酸化マグネシウム、ナイアシン、ビタミンE、葉酸、パントテン酸Ca、ビタミンVB12、ビタミンVB2、ビタミンVB6、ビタミンVB1、ビタミンA、ビタミンD
【②内容量】800g(26日分)
【③1日あたりの摂取量】30g

参考価格:6,980円

第10位 レイズ ソイプロテイン / 株式会社REYS

画像元:amazon.co.jp

評価:

3.8

YouTube登録者数100万人を超える筋肉系YouTuber山澤礼明監修のREYSより販売されているソイプロテインです。
毎日飲んでも飽きないおいしさ、『味・溶けやすさ・お求めやすさ』を実現したソイプロテインになっています。
筋肉目的だけでなく健康目的の方にも使っていただけるようになっています。

プロテインの種類 ◎植物性
サポート成分 ◎含まれている
たんぱく質含有率 ◎60%以上
カロリー ✕ 100kcal以上
添加物に関する表示 ✕添加物に関する表示なし
継続しやすさ △普通
コストパフォーマンス △コスパ普通

【①原材料】大豆たんぱく(中国製造、国内製造)、クリーミングパウダー、植物油脂、食塩、マルトデキストリン、香料、カラメル色素、甘味料、乳化剤、ビタミンC、加工デンプン、微粒二酸化ケイ素、ナイアシン、パンテトン酸カルシウム、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンD
【②内容量】1,000g(25日分)
【③1日あたりの摂取量】40~60g

参考価格:3,690円

第9位 ピープロテイン / 株式会社ODDFUTURE

画像元:amazon.co.jp

評価:

3.9

添加物を一切使用していないえんどう豆タンパクのプロテインになります。
えんどう豆には良質なたんぱく質に加えてビタミンB群やビタミンEを豊富に含んでいます。
また、アレルゲンの交差性も少なく体への負担も少ないです。

プロテインの種類 ◎植物性
サポート成分 ✕含まれていない
たんぱく質含有率 ◎60%以上
カロリー △50kcal以上100kcal未満
添加物に関する表示 ◎添加物に関する表示あり
継続しやすさ △普通
コストパフォーマンス △コスパ普通

【①原材料】エンドウ(カナダ産)
【②内容量】1,000g(50日分)
【③1日あたりの摂取量】20g

参考価格:2,590円

第8位 オーソサプリ Soyプロテイン / 株式会社MSS

画像元:amazon.co.jp

評価:

4

医療機関専用サプリメントメーカーのMSSが開発した、全国1,000軒以上の医療機関で採用実績のある、安心・安全な国内生産のサプリメントです。
プロテインと相性の良い穀物麹をはじめ、グリシン、メチオニン、ビタミンB6なども配合されています。

プロテインの種類 ◎植物性
サポート成分 ◎含まれている
たんぱく質含有率 ◎60%以上
カロリー △50kcal以上100kcal未満
添加物に関する表示 ✕添加物に関する表示なし
継続しやすさ △普通
コストパフォーマンス △コスパ普通

【①原材料】粉末状大豆タンパク(国内製造)、穀物麹(大麦、あわ、ひえ、きび、タカキビ、紫黒米、米粉)、ほうじ茶粉末/グリシン、糊料(プルラン)、レシチン(大豆由来)、L-メチオニン、香料、甘味料(ステビア)、環状オリゴ糖、ビタミンB6
【②内容量】450g(30日分)
【③1日あたりの摂取量】15g

参考価格:5,940円

第7位 おいしい大豆プロテイン コーヒー味 / 森永製菓株式会社

画像元:amazon.co.jp

評価:

4.1

おいしい大豆プロテインは植物由来の大豆タンパク質を使用しています。
骨の形成を助ける栄養素であるカルシウム,ビタミンDの栄養機能食品です。
プロテインの働き強めるEルチンも配合されています。

プロテインの種類 ◎植物性
サポート成分 ◎含まれている
たんぱく質含有率 ◎60%以上
カロリー △50kcal以上100kcal未満
添加物に関する表示 ✕添加物に関する表示なし
継続しやすさ △普通
コストパフォーマンス △コスパ普通

【①原材料】原材料 大豆たんぱく(国内製造、中国製造)、砂糖、インスタントコーヒー、カラメルパウダー、食用油脂/炭酸Ca、香料、乳化剤、甘味料(アスパルテーム・L-フェニルアラニン化合物、アセスルファムK、スクラロース)、酵素処理ルチン、ナイアシン、パントテン酸Ca、V.B6、V.B2、V.B1、葉酸、V.D、V.B12
【②内容量】900g(45日分)
【③1日あたりの摂取量】20g

参考価格:4,298円

第6位 自然健康社 純正プロテイン / 株式会社自然健康社

画像元:amazon.co.jp

評価:

4.2

アメリカ産の大豆から取り出したタンパク質のパウダーです。
保存料、着色料、香料、フレーバーは使用していない製品になっています。
メンズ、レディースを問わず、美容、健康、ダイエット、ファスティング、減量、筋トレを心がける方に支持されています。

プロテインの種類 ◎植物性
サポート成分 ✕含まれていない
たんぱく質含有率 ◎60%以上
カロリー △50kcal以上100kcal未満
添加物に関する表示 ◎添加物に関する表示あり
継続しやすさ △普通
コストパフォーマンス △コスパ普通

【①原材料】粉末状大豆たんぱく(アメリカ産)※遺伝子組み換えでない
【②内容量】500g(25日分)
【③1日あたりの摂取量】20g

参考価格:3,110円

第5位 アクティブシニアプロテイン / 株式会社 コーワリミテッド

画像元:amazon.co.jp

評価:

4.3

アクティブな毎日に必要なタンパク質、栄養補給を目的にした商品です。
筋肉成分として話題のHMB、エネルギー補給に優れたMCT(中鎖脂肪酸)を配合しています。
1回分ごとの個包装なのもポイントです。

プロテインの種類 ◎植物性
サポート成分 ◎含まれている
たんぱく質含有率 ◎60%以上
カロリー ◎50kcal未満
添加物に関する表示 ✕添加物に関する表示なし
継続しやすさ △普通
コストパフォーマンス ✕コスパ微妙

【①原材料】粉末状大豆たん白(大豆を含む)、HMBカルシウム、中鎖脂肪酸含有粉末油脂、クレアチン・モノハイドレート、ミネラルイースト/乳酸カルシウム、香料、微粒二酸化ケイ素、レシチン(大豆由来)、ビタミンC、抽出ビタミンE、ナイアシン、パントテン酸カルシウム、ビタミンB1、ビタミンB6、ビタミンB2、ビタミンA、葉酸、ビタミンD、ビタミンB12
【②内容量】100g(10日分)
【③1日あたりの摂取量】10g

参考価格:2,068円

第4位 ホエイとソイ混合プロテイン / 株式会社日本ヘルスケア研究所

画像元:amazon.co.jp

評価:

4.4

2019年に創業されたばかりの日本へルスケア研究所のプロテインです。
ホエイとソイが混合されたプロテインになっています。
瞬時に溶かす技術を駆使し、粉末の塊を解消してくれます。

プロテインの種類 ✕ホエイ,混合,その他
サポート成分 ◎含まれている
たんぱく質含有率 ◎60%以上
カロリー ◎50kcal未満
添加物に関する表示 ✕添加物に関する表示なし
継続しやすさ △普通
コストパフォーマンス ◎コスパ良い

【①原材料】大豆たんぱく(中国製造)、乳清たんぱく、ココアパウダー、マルトデキストリン、還元麦芽糖水飴、HMBカルシウム、穀物麹、L-カルニチン/香料、甘味料、乳化剤、ビタミンC、抽出ビタミンE、ナイアシン、パンテトン酸Ca、ビタミンB1、ビタミンB6、ビタミンB2、ビタミンA、葉酸、ビタミンD,ビタミンB12、
【②内容量】700g(70日分)
【③1日あたりの摂取量】10g

参考価格:3,980円

第3位 アコール ソイプロテイン / 株式会社アコール

画像元:amazon.co.jp

評価:

4.5

国産有機大豆を丸ごと微粉砕加工した国産有機JAS認証取得ソイプロテインです。米麹うあ深煎り黒豆も入っています。
不足しがちなたんぱく質を効率良く補える、普段の食事にこだわっている方にこそオススメしたいプロテインです。

プロテインの種類 ◎植物性
サポート成分 ◎含まれている
たんぱく質含有率 ✕50%未満
カロリー △50kcal以上100kcal未満
添加物に関する表示 ◎添加物に関する表示あり
継続しやすさ ◎継続しやすい
コストパフォーマンス △コスパ普通

【①原材料】転換期間中有機大豆(大豆(国産))、有機黒糖粉末(国内製造)、有機米糀粉末(国内製造)、食塩、植物性乳酸菌
【②内容量】280g(14日分)
【③1日あたりの摂取量】20g

参考価格:2,980円

第2位 uFit Soy Protein プレーン / 株式会社MAKERS

画像元:amazon.co.jp

評価:

4.6

uFitソイプロテインは、保存料・着色料・香料不使用のプロテインです。
「より健康的にタンパク質を摂取する」ことにフォーカスを当て、甘いから・美味しいからだけではなく、より健康的になれるプロテインになっています。

プロテインの種類 ◎植物性
サポート成分 ✕含まれていない
たんぱく質含有率 ◎60%以上
カロリー △50kcal以上100kcal未満
添加物に関する表示 ◎添加物に関する表示あり
継続しやすさ ◎継続しやすい
コストパフォーマンス ◎コスパ良い

【①原材料】粉末状大豆たんぱく(国内製造)
【②内容量】750g(30日分)
【③1日あたりの摂取量】25g

参考価格:3,980円

第1位 MOMOナッツプロテイン / フレスコ株式会社

画像元:fresco-hc.com

評価:

5

アンデス山脈 天然緑種100%由来のMOMOナッツプロテイン!MOMOナッツプロテインはきな粉のような香ばしい風味と自然な甘みや旨味が特徴でプロテイン独特のくどさが無く美味しく飲むことができます。
多種高栄養成分の上質植物性プロテインにくわえて相性の良い米麹も含有されており、良質なたんぱく質を効率よく身体に吸収できる点が魅力です。オメガ3脂肪酸も含み、ミネラルバランスに優れた純植物性です。
体型維持をしたい方、健康な体を目指したい方にとてもおススメです!

プロテインの種類 ◎植物性
サポート成分 ◎含まれている
たんぱく質含有率 ◎60%以上
カロリー ◎50kcal未満
添加物に関する表示 ◎添加物に関する表示あり
継続しやすさ ◎継続しやすい
コストパフォーマンス ◎コスパ良い

【①原材料】サチャインチ種子、米麹粉末
【②内容量】180g(20日分)
【③1日あたりの摂取量】9g

参考価格:1,662円

プロテインとは

プロテインときくと、筋トレやスポーツなどを日常的に行なっている人が飲んでいるというイメージを持っている人も多いのではないでしょうか。
もちろんトレーニングとプロテインは密接な関係ではありますが、最近は、子供やシニア向けなど幅広い年齢層の方に、美容や減量、アンチエイジングなど多様な目的で摂取できるようになっており、 プロテインが身近なものになっています。
近年はコンビニになどでプロテインバーやプロテインドリンクの販売も行われており一般化してきた印象があります。
プロテインとは、いわゆるたんぱく質のことを指します。
たんぱく質は内臓や皮膚、血液、髪の毛などを作るのに必要不可欠な栄養素で、たんぱく質そのものはアミノ酸と呼ばれる小さな分子が集まってできています。
プロテインは、たんぱく質のもととなるアミノ酸を主な原料とし、効率よく身体に吸収できるように作られた栄養補助食品のことです。
一般の食品に比べ、脂質や糖質などたんぱく質以外の成分の含有量が少なくなっており、アミノ酸だけを効率よく摂取できます。
プロテインでアミノ酸を摂ることで、身体を構成するのに必要なたんぱく質が補給され、健康の維持につながっていきます。
食事から必要なたんぱく質をしっかり摂ることができている人はプロテインを飲む必要はありませんが、加齢による食事量の低下などで十分にたんぱく質を摂れなくなる場合があります。そのような際に手軽にたんぱく質を補給できるプロテインが有効です。
プロテインのみでたんぱく質を補おうとするのはよくないので、日ごろの食事と合わせて不足している分をプロテインで補うことをおすすめします。

たんぱく質が不足すると

人間の身体は、古いたんぱく質を壊して排除し、食事で摂取したたんぱく質で新しい身体が作られる構造になっています。
たんぱく質が不足している状態だと古いたんぱく質で身体ができているという状態になります。
たんぱく質は皮膚、骨、内臓、血管、髪の毛、爪、抗体など人間の様々な箇所に関与しているので不足していると以下のようなことが考えられます。
・筋力の低下
・肩こり、腰痛
・骨の弱体化
・肌や髪、爪の荒れ
・内臓、血管機能の低下
・自律神経の乱れ
・免疫力の低下
・太りやすくなる など

上記以外にも様々な症状、身体の変化が感じられる可能性があります。
また、身体の組織・器官の中で、最もたんぱく質の割合が高いのは筋肉です。 筋肉はたんぱく質でできているといっても過言ではありません。
つまり、たんぱく質の摂取が不足していれば、筋肉は衰えていきます。身体を鍛えている人がプロテインを摂取しているのにはこういった背景があります。
また、サルコペニアという加齢や不活動な生活習慣、たんぱく質不足の食生活などが原因で筋肉量が減少し、筋力や身体機能が低下する老化現象が見られる方も少なくありません。
身体を鍛えていない人でも、早めの対策健康維持の為にプロテインを用いることをおすすめします。
たんぱく質は日常的に補うようにしましょう。

たんぱく質摂取量の目安

たんぱく質の摂取が大切なのはわかって頂けたかと思いますが、では1日にどれくらいの量を摂取すればよいのでしょうか。
年齢にもよりますが、1日に60g前後のたんぱく質摂取が目安とされています。
また、体重1kgあたり1gという目安もあります。
たんぱく質を多く含む食べ物は以下のようなものがあります。
・肉
・魚
・乳製品
・卵
・豆類
・穀類

日本人の主な食品にはたんぱく質が多く含まれています。これらを3食で均等に摂取するのが理想的です。
たんぱく質の体内で吸収できる量には限界があり、限界を超えてしまった分は吸収されないまま排出されてしまう為1回の食事で済ませることは避けてください。
1日の食事に制限がある人や忙しくて思うように食事がとれなかった人、たんぱく質が不足する食事だった人にはやはりプロテインがおすすめです。
また、人間の身体は就寝中にもたんぱく質が消費されるため、朝はたんぱく質不足の状態になっています。
プロテインを朝食時に取り入れることで手軽にたんぱく質不足の解消に役立ち、日中の代謝が上がって筋肉の維持や増加が期待できます。

プロテインの種類など

健康や美容のサポートもしてくれるプロテインですが、プロテインには以下のような種類があります。

植物性プロテイン
大豆やナッツなどが由来のプロテインです。
植物性のプロテインは消化吸収が緩やかで体への負担が少ないという特徴があります。
また、たんぱく質以外にも健康や美容に良いとされている成分もふんだんに含まれています。

ホエイプロテイン
ホエイプロテインは、牛乳に含まれるタンパク質の一種です。
ヨーグルトの上澄みにできる液体のことをホエイ(乳清)といいますが、このホエイに含まれるたんぱく質がホエイプロテインになります。
ホエイプロテインには筋肉成分の多くを占めるアミノ酸が含まれている為、筋力トレーニングをされる方におすすめです。

ガゼインプロテイン
ガゼインプロテインはホエイプロテインと同じく牛乳を主成分とします。
ホエイプロテインは吸収が早いことに対し、カゼインプロテインは体への吸収速度が緩やかであることが特徴です。
その特徴から満腹感の持続が期待できます。

また、プロテインと相性が良く、合わせて摂取することで相乗効果が期待できる成分も以下のようなものがあります。

穀物麹
穀物麹に含まれる酵素にはたんぱく質を分解して吸収率をあげる役割があるとされています。
また穀物麹自体にも腸内フローラを整えることをサポートする役割があります。

HMBCa
HMBCaとはには筋肉の合成促進作用と分解抑制作用があります。
プロテインとあわせて摂取することで効率よく筋肉に変換してくれます。
アスリートだけではなく健康・美容目的でも使用されます。

ビタミンB群
ビタミンB群はたんぱく質の消化と吸収を促進します。
ビタミンB群が不足していると、摂取したプロテインも腸で十分に吸収されず、体外に排出されてしまう可能性があります。

様々な面から自分に適したプロテインを見つけていきましょう。

選び方と評価項目

今までの内容を踏まえたプロテインの選び方をご紹介します。
ランキングは以下の基準に基づいて作成しました。
ぜひ参考にしてください。

①プロテインの種類
健康・美容目的であれば植物性、次いでカゼイン、筋肉目的が強いのであればホエイがおすすめです。
【◎植物性 △カゼイン ✕ホエイ,混合,その他】

②サポート成分
前項で挙げたような相性の良い成分が含まれているかで判断します。
【◎含まれている ✕含まれていない】

③たんぱく質含有率
たんぱく質の摂取が重要なのはもうわかっていただけたかと思います。
1食当たりに含まれるたんぱく質の割合で判断します。
【◎60%以上 △50%以上60%未満 ✕50%未満】

④カロリー
健康・美容目的で摂取しているのにカロリーが高かったら意味がありません。
1日摂取量あたりのカロリーを基準に判断していきます。
【◎50kcal未満 △50kcal以上100kcal未満 ✕100kcal以上】

⑤添加物に関する表示
添加物の少ないものを選ぶようにしましょう。
【◎添加物に関する表示あり ✕添加物に関する表示なし】

⑥継続しやすさ
プロテインは継続していくことで効果が実感できるものです。
味や摂取目安量、摂取方法などから判断します。
【◎継続しやすい △普通 ✕継続しにくい】

⑦コストパフォーマンス
これまでの項目から総合的に判断します。
【◎コスパ良い △コスパ普通 ✕コスパ微妙】

その他の情報としまして、
①原材料名
②内容量
③1日あたりの摂取量
を載せさせていただきます。

それではランキングを見ていきましょう。
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商品比較

※総合評価点の順
商品名 第1位

MOMOナッツプロテイン

第2位

uFit Soy Protein プレーン

第3位

アコール ソイプロテイン

第4位

ホエイとソイ混合プロテイン

第5位

アクティブシニアプロテイン

第6位

自然健康社 純正プロテイン

第7位

おいしい大豆プロテイン コーヒー味

第8位

オーソサプリ Soyプロテイン

第9位

ピープロテイン

第10位

レイズ ソイプロテイン

第11位

美人プロテイン

第12位

大人の健康プロテイン

第13位

クリニコ エンジョイプロテイン

第14位

WINZONE ホエイ プロテイン

第15位

WHEY PROTEIN CS72

第16位

MORISOY

第17位

ReXeR ホエイプロテインPRO

第18位

Naturecan ホエイプロテイン 芳醇メロン

商品画像
評価

5

4.6

4.5

4.4

4.3

4.2

4.1

4

3.9

3.8

3.7

3.6

3.5

3.4

3.3

3.2

3.1

3

プロテインの種類 ◎植物性 ◎植物性 ◎植物性 ✕ホエイ,混合,その他 ◎植物性 ◎植物性 ◎植物性 ◎植物性 ◎植物性 ◎植物性 ◎植物性 ✕ホエイ,混合,その他 ✕ホエイ,混合,その他 ✕ホエイ,混合,その他 ✕ホエイ,混合,その他 ◎植物性 ✕ホエイ,混合,その他 ✕ホエイ,混合,その他
サポート成分 ◎含まれている ✕含まれていない ◎含まれている ◎含まれている ◎含まれている ✕含まれていない ◎含まれている ◎含まれている ✕含まれていない ◎含まれている ◎含まれている ◎含まれている ✕含まれていない ◎含まれている ◎含まれている ✕含まれていない ✕含まれていない ✕含まれていない
たんぱく質含有率 ◎60%以上 ◎60%以上 ✕50%未満 ◎60%以上 ◎60%以上 ◎60%以上 ◎60%以上 ◎60%以上 ◎60%以上 ◎60%以上 △50%以上60%未満 ✕50%未満 ◎60%以上 ◎60%以上 ◎60%以上 ✕50%未満 ◎60%以上 ◎60%以上
カロリー ◎50kcal未満 △50kcal以上100kcal未満 △50kcal以上100kcal未満 ◎50kcal未満 ◎50kcal未満 △50kcal以上100kcal未満 △50kcal以上100kcal未満 △50kcal以上100kcal未満 △50kcal以上100kcal未満 ✕ 100kcal以上 ✕ 100kcal以上 △50kcal以上100kcal未満 ◎50kcal未満 ✕ 100kcal以上 ✕ 100kcal以上 △50kcal以上100kcal未満 ✕ 100kcal以上 ✕ 100kcal以上
添加物に関する表示 ◎添加物に関する表示あり ◎添加物に関する表示あり ◎添加物に関する表示あり ✕添加物に関する表示なし ✕添加物に関する表示なし ◎添加物に関する表示あり ✕添加物に関する表示なし ✕添加物に関する表示なし ◎添加物に関する表示あり ✕添加物に関する表示なし ◎添加物に関する表示あり ◎添加物に関する表示あり ✕添加物に関する表示なし ✕添加物に関する表示なし ✕添加物に関する表示なし ◎添加物に関する表示あり ◎添加物に関する表示あり ◎添加物に関する表示あり
継続しやすさ ◎継続しやすい ◎継続しやすい ◎継続しやすい △普通 △普通 △普通 △普通 △普通 △普通 △普通 ✕継続しにくい △普通 △普通 △普通 △普通 ✕継続しにくい ✕継続しにくい ✕継続しにくい
コストパフォーマンス ◎コスパ良い ◎コスパ良い △コスパ普通 ◎コスパ良い ✕コスパ微妙 △コスパ普通 △コスパ普通 △コスパ普通 △コスパ普通 △コスパ普通 ✕コスパ微妙 △コスパ普通 △コスパ普通 △コスパ普通 ✕コスパ微妙 ✕コスパ微妙 ✕コスパ微妙 ◎コスパ良い
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